文字について

・楽譜のような文字を使う。パソコンのキーボードは、ピアノの鍵盤のようなものになっている。

・左側が子音、右側が母音であり、音階ごとに決められている。

・基本は縦書きだが、横書きの時は左から右に読む。

・子音と母音を線で結んで一文字にする。拗音がある場合は子音が2つ。

「例)きゃ→K yとa」

・濁点は子音のほうに「♯」をつける

・破裂音は子音の方に「♭」をつける

・促音は母音の方に「スタッカート(右か左に点)」をつける

・長音は母音の方を全音符にする

・句点は「小節線」、読点は「終止線」

・かぎ括弧は「反復記号」